英語が苦手でも大丈夫!心を掴む英語のプレゼン術!

まさか、え?自分が英語でプレゼン??

 

なんてことは英語が身近になった今では、特にめずらしい話ではありません。

• 急に上司が外国人になった
• 取引先が外国人だった
• 外資と経営統合することになった
• 外資へ転職することになった

など、例を挙げれば英語でプレゼンテーションをする理由はいくらでもあります。

 

ただ、「急遽英語のプレゼンをしなければならない」という差し迫った状況を迎えた場合、
慌てて英語の勉強をやり直しても、急にネイティブスピーカーのように流暢には話せません。

 

「万事休すか・・・。」

 

いえいえ大丈夫です!意外になんとかなります。

この記事では、英語が苦手な方や初級レベルの方でも
安心して英語でのプレゼンが行えるためようなポイントをご紹介いたします。

まずは本ページを一読して、プレゼンのコツを押さえましょう。
そして、あなたの英語力も、社内外の評価もアップさせましょう!

1.プレゼンですぐに使える英語表現

場面ごとに、自分になじみやすい表現から覚えていきましょう。

1-1 Introduction 序論

あいさつ

 – Good morning/afternoon/evening, ladies and gentlemen.
皆様、おはようございます。/こんにちは/こんばんは

– Hello, everyone.
こんにちは、皆さん

ようこそ

– On behalf of [company], I would like to welcome you here today.
[会社]を代表して、本日、皆様を歓迎したいと思います。

– Thank you for attending today’s presentation.
本日のプレゼンテーションにお越しいただきありがとうございます。

– Thank you for coming to my presentation.
プレゼンテーションに来ていただきありがとうございます。

– Welcome to [name of event] / my presentation.
[イベント名]/ プレゼンテーションへようこそ。

自己紹介

 (First, let me introduce myself.)
– My name is [name], and I am responsible
for [area of business] of [company].
(まずは自己紹介させていただきます)
私は[名前]と申します。[会社名]で[業務]を担当しています。

– I am the [position] of [company].
私は[会社名]の[役職]です。

– I’m [name] from [company].
私は [会社名] の[名前]と申します。

経歴を述べる

 – I have been in [type of business] for over xx years.
私はxx年以上にわたり、[この仕事]をしています。

– I have over xx years of experience in [area of business].
[業界の分野]でxx年以上の経験があります。
 

目的を述べる

– Today, I would like to talk to you about…
今日は、…についてお話したいと思います。

– Today, I’m going to talk about…
今日は、…についてお話しします。

– The purpose of my presentation is…
このプレゼンテーションの目的は…

ゴール設定

 – After my presentation, you will understand…
このプレゼンテーションのあと、を理解されるでしょう。

– At the end of my presentation, I’d like us to…
このプレゼンの最後に、私たちに…させていただきたいと思います。

– Before I leave today, you will have a better understanding of…
今日私が離れる前には、皆さんは…について理解を深めていただけると思います。

概要

– I have divided my presentation in to [three] sections.
First, … Then, …
私のプレゼンを3つのセクションに分けています。
はじめは…
次は…

– There are [four] things I’d like to cover today. First, I’ll begin with…
Then, we will look at… Next, I will talk about… And finally, …
今日お話ししたいことは4点あります。
まず…からはじめます。
その後…についてみていきます。
次に…についてお話しし、
そして最後に…

所用時間

 – I’ll be speaking for about xx minutes.
xx分ほどお話します。

– This presentation will take about xx minutes.
このプレゼンはxx分ほどになります。

質疑応答の
タイミング

– I will be glad to answer any questions you may have at the end
of the presentation.
プレゼンの最後にご質問によろこんでお答えします。

– We will have a Q&A session at the end of the presentation.
プレゼンの最後に質疑応答の時間を設けます。

– If you have questions, please ask me anytime during the presentation.
ご質問がありましたがプレゼンの途中でいつでもお聞きください。

– Please feel free to ask questions anytime.
いつでも質問してください。

 

1-2 Body 本論

 

出だし

– I’d like to start by…
…から始めたいと思います。

– Let me start by…
…から始めさせてください。

– As you are aware, …
ご気づきのとおり

次のトピックに移る

 – Let’s move on to…
…に移りましょう。

– Turning our attention now to…
では…に移りましょう。

– This leads me to my next point, which is…
次のポイントに移ります。それは…

– I’d now like to look at…
では…について見ていきたいと思います。

詳細を述べる

– I’d like to expand on…
…について広げたいと思います。

– Let me elaborate further.
さらに詳細に述べさせていただきたいと思います。

別のトピックと
結びつける

 – As I said at the beginning, …
始めにお話しした通り…

– This relates to what I was saying earlier.
このことは先にお話ししたことと関係します。

– This ties in with…
これは…と結びつきます。

強調する

 – The significance of this is…
このことの意義は…

– This is important because…
これは重要です、なぜなら…

情報源を示す

– Based on our findings, … / According to our study, … / Our data shows…
調査結果に基づき…/私たちの調査によると/ 私たちのデータは…を示している

– I’d like to illustrate this point by showing you…
皆さんに…をお見せして説明したいと思います。

言い換える

 – In other words, …
別の言葉で言うと

– To put it simply, …
簡単に言うと

– What I mean to say is…
申し上げたことの意味は…

 

1-3 Conclusion 結論

締めくくり

– That brings me to the end of my presentation.
これで私のプレゼンの最後になります。

– Now I’m reaching the end of my presentation.
私のプレゼンの終わりになりました。

まとめ

ポイントの 振り返り

– I’m now going to give you a brief summary of…
短く要点をお伝えします。

– In conclusion, let me sum up my main points.
まとめとして、主なポイントを挙げさせていただきます。

– To summarize the main points of my talk, …
私の話の主なポイントをまとめます。

– Just a quick recap of my main points.
手短に主なポイントをおさらいします。

– To sum up, …
まとめます。

メッセージ

– In closing, I would like you to… / – I’d like to conclude by…
終わりに、私は皆さんに…していただきたいと思います/
…を持って終わりにしたいと思います。

– Now, I’d like to stress that… / I hope you agree that…
では、…を強調したいと思います。/…について賛成していただけると思います。

– We’re looking forward to doing business with you.
皆さんと一緒に仕事をさせていただけることを楽しみにしています。

お礼

 – Thank you for joining us today.
今日はご参加いただきありがとうございました。

– It’s been a pleasure being here today.
今日ここにいられたことを光栄に思います。

– Thank you for your attention.
ご清聴ありがとうございました。

質疑応答

– Now, I’m happy to answer any questions you might have.
ご質問がございましたら喜んでお答えします。

– I’ll be happy to answer your questions now.
あなたの質問によろこんでお答えします。

– If you have any questions, please don’t hesitate to ask.
ご質問がありましたら、ご遠慮なくお聞きください。

– Does anyone have questions?
ご質問のある方はいらっしゃいますか。

 

2.効果的にメッセージを伝えるテクニック

2-1 スライド
             

上記のように1枚のスライドに情報を詰め込みすぎると文字も図表も小さくなるため、参加者にはとても読みにくくなりますし、長い文章を載せると聞き手は発表者の話に耳を傾けず、スライドの文字を必死に読もうとします。
プレゼン用のスライドはあくまで「Visual Aid = 補助ツール」であることを念頭におきましょう。スライドの基本構成は、表紙、目次(アジェンダ)、内容パートです。長いプレゼンでは、各項目の最初に、タイトルを入れたスライド(ディバイダ―)をはさむと、聞き手が、今プレゼンのどのあたりなのかを知るのに役立ちます。

【目次例】

【ディバイダ―例】
 

スライド作成で最も大切なのは、目を引くタイトルを考えることです。
日本語から直訳すると抽象的な語彙になりやすいので、辞書にある単語を機械的に英語に当てはめるのではなく、どうすれば聞き手に、より響くタイトルになるかを、柔軟かつ大胆に発想してみてください。

【例】 スライドタイトル「組織再編の必要性」の英訳改善例

a. The Necessity of Reorganization
組織再編の必要性

b. Why We Need to Reorganize
なぜ組織再編が必要なのか

c. Why Reorganize Now
今なぜ、組織再編(するのか)
抽象名詞(Necessity 必要性)を使うと、ありきたりな印象になりがちです。
疑問詞と動詞により、企業の行動が明確になります。
「何を言いたいのか」を突き詰め、英語らしい表現に置き換えた一例です。

c.は原文から離れ過ぎと感じるかもしれませんが、スライドタイトルの重要性を考えますと、日本語の直訳から離れて、できるだけ短く、インパクトのあるタイトルを考える方に重点をおくべきです。

 

2-2 効果的な話し方

英語でプレゼンをする時には、中味と同じかそれ以上に意識したい話し方のポイントがあります。
それは、「声の大きさ」、「声の高低」、「話すスピード」そして「間」です。それぞれについてどうすればよいのか一緒に見ていきましょう。

 

①声の大きさ Volume

せっかく準備したプレゼンも、聞き手に届かなければ意味がありません。プレゼンでは、お腹から声を出すイメージで、普段より2-3割大き目の声で話しましょう。普段、声が小さい方は、会場の後ろの壁に自分の声をぶつけるつもりで話すと効果的です。また、冒頭のあいさつは何度もリハーサルして、順調なスタートを切りましょう。Well begun is half done.(始めよければ終わりよし)です。

 

②声の高低 Pitch

声には個人差がありますが、一般的に、特に男性の場合は声の高い人よりも低い人の方が、信頼度が高く、よい評価を得られると言われています。つまり、声の高低に、ある種の「意味」があるといえますので、強調したい内容や伝えたい内容によって声の高低(pitch)を変え、言葉以上の気持ちを伝えられるようにしましょう。

 

③話すスピード Speed

声の高低と同様、話す速さ(speed)にも意味があります。有効な方法としては、重要な部分は、ゆっくり、はっきり話すことです。”seven million dollars”と素早く言うのに比べ、”s e v e n … m i l l i o n … d o l l a r s”とゆっくり、はっきり言う方が、ずっと大金であるような印象になるかと思います。

 

④間 Pause

間(pause)の使い方も、プレゼンでは重要なテクニックです。文章の句読点や段落変え、行間、ページめくりなどに相当します。「重要事項」の前後に間を置くと、メッセージの浸透に効果的だと言われています。

 

 

2-3 非言語コミュニケーション

人は見た目が9割と言われています!私自身は人間は中身が大事だと思っておりますが
こちらではプレゼンの世界で重要と言われる代表的な5つをご紹介します。

英語圏の方向けプレゼンに限らず、万国共通の基本として心得ておきましょう!

 

①身だしなみ Appearance

事前に服装規定(dress code)を確認して、フォーマル、ビジネス、ビジネスカジュアルなど、各々のイベントにふさわしい、清潔な服装を選びましょう。

 

②姿勢 Posture

上から吊られているイメージで背筋を伸ばし、肩の力を抜きましょう。人は緊張すると、本能的に大切な臓器を守る姿勢(前かがみ、猫背、腕組みなど)を取りますので、「体を聞き手に向けてオープンにする」よう意識しましょう。また、演台には触れない方がよいでしょう。演台に手を置くと前傾姿勢になったり、無意識に寄りかかったりしてしまう場合があるからです。

 

③ジェスチャー Gesture

自分がリラックスできるジェスチャーを使いましょう。緊張したぎこちないジェスチャーは、聞き手の集中力を乱し、返って逆効果です。また、手を使う時は聞き手に手のひらを見せるよう心がけましょう。

 

④表情 Facial Expression

喜怒哀楽を大切にし、表情豊かに話しましょう。表情を豊かにすると、発音や音声もクリアになります。

 

⑤アイコンタクト Eye Contact

会場の前後左右をくまなく見渡し、できるだけ多くの人とアイコンタクトを取りましょう。慣れないうちは、目が合った方や、うなずいている方に向かって話すようにすると、少しずつ緊張がほぐれてくるでしょう。

 

3.まずは英語のプレゼンの基本構造を知る

英語のプレゼンは、どんなに短いものでも次の3つの基本要素から成り立っています。
プレゼンの流れと各ステージの役割を確認し、①序論と③結論は各プレゼンで必要な内容を盛り込みましょう。

3-1 基本構造

ステージ Stage 役割 (Function) 内容( Content)

①序論
(Introduction)

信頼構築のステージ

話し手と聞き手が対面し、話の目的・ゴールと全体構造を明らかにします。また、聞き手の関心を引きつけ、
リラックスしてもらう役割もあります。
♦挨拶+自己紹介
♦プレゼンの目的
♦目次

  

②本論(Body)

情報伝達のステージ

序論で伝えたテーマに対する背景、課題、解決策、費用、具体例、実績、分析などを説明します。 – 主張文(トピックセンテンス)に
具体例やデータなど(サポートセンテンス)を用いて、主張を
展開します。

 

③結論
(Conclusion)

行動喚起のステージ

序論とは異なった、さらに
説得力のある言葉を用いて話の
内容をまとめ、取ってほしい行動を具体的に伝え、疑問点を解消します。
♦プレゼンが終わりに近づいたことを知らせる
♦本論を要約する
♦聞き手にアクションを促す
♦お礼を言う

 

3-2 日本語と英語でのプレゼンの違いは話す順序!

日本語のプレゼンは「起承転結」の順で話し、結論が最後に出てくるですが、英語では先に結論を出します。
以下の事例から日英の違いを比較してみましょう。

【例】お客様のカスタマーセンターへの苦情が急増しています。その解決策として、あなたの会社が提供する研修プログラムの導入をご検討いただけることになり、お客様の前でプレゼンを行うことになりました。
この場合、
①日本語でプレゼンを行う場合と ②英語でプレゼンを行う場合、とで展開の違いをみていきましょう。

① 日本語のプレゼンの展開
日本語では以下のように「起承転結」で展開するのが一般的です。

日本のプレゼンの展開は、「起承転結」

  [現状分析] 苦情が急増している

  [課題発見] スタッフが顧客の問い合わせに対応できていない

  [原因究明] スタッフへの研修内容が顧客のニーズとマッチしていない

  [解決策]   新しい研修プログラムの提案、導入のお願い

 

② 英語のプレゼンの展開
一方、英語のプレゼンの構造に当てはめると、次のようになります。

英語のプレゼンの展開は「論理構造」

ntroduction   英語の新研修プログラム導入の提案、概要

Body              現状分析、背景、課題、解決策、新プログラムの利点、実績、費用等

 Conclusion   話のまとめ、新研修プログラム導入の検討を再度依頼

 

 

4.参考資料

プレゼンの力をさらに深めたい、何か参考になるツールが欲しいというあなたのためにご紹介したいのがTED(テッド)です。無料でたくさんの英語プレゼンの動画を見ることができます。

4-1 TEDを活用しよう

TEDとは?
TED(Technology Entertainment Design)は、カナダのバンクーバー(過去には米カリフォルニア州モントレー)で、毎年大規模な世界的講演会を主催している非営利団体です。TED主催の講演会をTED Conference(テド・カンファレンス)と言い、学術・エンターテイメント・デザインなど様々な分野の人々がプレゼンを行なっています。
講演会は1984年に身内のサロン的集まりとして始まりましたが、2006年から講演会の内容をインターネット上で無料動画配信するようになり、それを機にその名が広く知られるようになりました。講演者には著名人も多いのですが、最重要事項はアイディアであり、一般的には無名な人物も数多く選ばれ、プレゼンしています。

TEDプレゼンの中から、今後のプレゼンに役立つと思われるトークをご紹介します。
英語が早くて聞き取りにくい場合もあるかもしれませんが、ぜひチャレンジしてみてください!
サイトにはスクリプトや和訳もあり、英語や日本語の字幕も表示できます(https://www.ted.com/)。

 

講演者 タイトル
1 Julian Treasure  
ジュリアントレジャー 
“How to speak so that people want to listen”
人々が聞きたくなる話し方
2 Nancy Duarte
ナンシー デュアルテ
“The secret structure of great talks”
すばらしい話の構成の秘訣
3 Amy Cuddy
アミー カディ 
“Your body language shapes who you are”
あなたのボディランゲージがあなたを形作る
4 Michael Cho
マイケル チョー 
“The science of stage fright (and how to overcome it)”
舞台恐怖症(とその克服の仕方)の科学
5 Joe Kowan
ジョー コーワン 
“How I beat stage fright”
舞台恐怖症にいかに打ち勝ったか
6 James Oliver
ジェームス オリバー 
“Teach every child about food”
すべての子供に食糧について教えよう

 

4-2 そのまま使えるテンプレート

スライド数は多くても10ページ前後でまとめるのが理想です。
日本語で作成してみて後ほど英語Verに変更するのもやり方の一つです。
また、3.に記載されている定型表現を活用しましょう。そうすることで、格段に作成スピードが増します。
プレゼンを届けるターゲットが喜んでくれることをイメージしながら作成しましょう。
余計な文や言葉が多くて伝えたいことがブレないように!

◎テンプレートはコチラをクリック!

5.まとめ

いかがでしたでしょうか?
英語のプレゼンテーションのコツはつかめましたか?
ここまでの流れを振り返ってみましょう。

①英語でプレゼンを行う際のシーン別テンプレート
②日本語と英語で作成するスライドのちがい
③英語でプレゼンを行う際の効果的な話し方
④日本語と英語でのプレゼンの基本構成の違い

ただし、本ページでご紹介した内容はあくまで一時的な増強剤のようなものです。
より深く効果を維持されたい場合は、土台からしっかりと学ぶためにページの最終章に記載しております「TED」のプレゼンをご覧ください。
TEDは私が今まで見てきた海外のプレゼンの中でも最も優れたパフォーマンスをする方で、非常に参考になるかと思います。

また、プレゼン資料が完成したら、自分のプレゼンを動画で撮影して、身振り手振りや伝え方がおかしくないか確認してみましょう。客観的にチェックをすることで、よりクオリティの高いプレゼンができるようになります。

英語のプレゼンテーションといっても、シンプルに「伝えたい人に伝えたいことを伝えるだけ」です。
しっかりと伝えたいことを念頭に置き、オーディエンスの心を掴みましょう!!

 

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